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バカとテストと召喚獣 2巻 感想 (ファミ通文庫)

2010年04月11日 09:33

バカとテストと召喚獣 2 (ファミ通文庫)
バカとテストと召喚獣 2 (ファミ通文庫)

読み終わったんで、簡単に感想を。
やっぱりバカテスは面白いね。


一巻を読んだ後にアニメを見て、
その後でこの二巻を読んでます。
なんで、アニメと対比したりしている所がありますがご勘弁を。
そして、その感想なんですが。
一巻読んだ時と違って、普通に楽しめた。
何でだろうか。
一巻読んだ時の印象はイマイチだったんですが、
二巻に入ったら凄く面白く感じた。
アニメでキャラに愛着がわいたからか、
それとも試召戦争が無かったからか…
多分どっちもだろうな。

んで本編。
まず挿絵が素晴らしい。
特に表紙にもなってる美波が可愛すぎる。
アニメでも良かったけれど、原作は五割増。

ストーリーは学園祭。
Fクラスの喫茶店が妨害されたり、
美波達が誘拐されたりと色々あるけれども、
喧嘩しながらも仲の良い明久と雄二が目立ってました。
こいつらは良いコンビだね。
ラストは大きなオチこそないものの、
サッパリとしていて次が読みたくなる。
明久を巡る姫路と美波の争いも激化の一歩。
この三人の仲は進展があるのかな?笑

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