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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 感想

2009年07月01日 14:34

映画を見てきたので思い出せる限りで感想を。
(前作は視聴済み)
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 (EVANGELION:1.11) [DVD]
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 (EVANGELION:1.11) [DVD]

・「序」が本編の要約だったのに対して、「破」は完全オリジナル展開。
・序盤から新キャラのメガネっ娘が登場(声:坂本真綾本)
・しかし、僕はメガネ属性が皆無なので彼女については以下割愛。
・なぜか本編以上にハーレムなシンジ。
・なぜか加持さんにもモテモテのシンジ。
・加持「シンジ君、愛に性別は関係ないよ」 シンジ「アーッ!」
・風呂場でペンペンに遭遇したアスカが裸でキッチンに姿を現す。ストローの有効活用。
・シンジの手料理に感動するレイ。
・その後レイが料理を作ろうとして手を怪我するというベタな展開に。だがそれがいい。
・アニメ版と違い、アスカとレイの関係に変化が。
・トウジの見せ場が消失。存在意義が皆無に。
・ゼルエルの下半身が女体化。ずんぐり体系からスリム体系への魅惑の変身。
・紆余曲折の後に最終的に神になった初号機。頭には天使の輪が。
・そんな神にカオルが一仕事して本編終了。
・次回は再来年?
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