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今期終了アニメの評価をしてみないかい?5

2009年07月15日 00:10

「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」のピッコロさんの企画に参加です。
視聴したのは2作品しかありませんが。


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ドラゴンクエストIX 星空の守り人 その2

2009年07月13日 18:40

前回地上に落とされた主人公は、背中の翼を失い品詞の状態に陥る。
しかし、幸運なことに村の可愛い女の子(リッカ)に救出されていた。
主人公とはいかなる作品の中でも優遇されるらしい。

そんな主人公を気に入らない村人が登場。村長の息子であるニードである。
ニードは村長の息子でありながら、毎日遊びほうけている怠け者であった。
恐らくあだ名はニートに違いない。

と、こんな感じで書き進めようと思ったのだが、
如何せん面倒になったので以下気になった所箇条書き

・DS間通信をしなくても何の問題も無く進める(今の所)
・モンスターとのエンカウントを極力無くせるのがありがたい。
・システムとしてはドラクエ3と8を混ぜた感じであった。
・ギャル系の妖精という何と言っていいのか分からないキャラが登場。ドラクエがどの方面に進もうとしているのかに不安を覚える。
・装備品に「布の服」と「Tシャツ」が登場。違いが良く分からない。
・装備品に「ブルージーンズ」が登場。このドラクエなかなかカジュアルである。
・しかし、そのジーンズの守備力が「鉄のひざあて」よりも高かった。このジーンズ、一体どれだけ硬いのか。
・新しいメタル系スライムが登場。メタル系が出ると今も昔もドキドキである。
・石の町の演出がかなり良かった。ハードが変わってもドラクエはドラクエなんだと実感した。

ドラゴンクエストIX 星空の守り人 

2009年07月11日 12:09

ドラゴンクエストIX 星空の守り人
ドラゴンクエストIX 星空の守り人
ドラクエ9を購入する。
人気シリーズの最新作である。

購入し早速プレイしてみると、
いきなりプレイヤーのキャラクターをカスタマイズすることとなった。
普段から優柔不断である者にとって、デフォルトが無いというのはいささか厳しい。

ようやく設定を終え、本編に入る。
どうやら主人公は天使の設定であるらしい。
背中に羽が生えており、空を自由に飛びまわっていた。
シリーズ初、ルーラの存在意義消滅の危機である。

主人公には師匠がいた。
イザヤールというそれっぽい名前を持ってはいるが、
誰がどう見ても天津飯であった。
彼が自分の師匠であることに不安を抱かないわけにはいかない。

そんな天津飯や主人公は天使として、
地上の人々から「星のオーラ」を集めるのが仕事であった。
それをせっせと集め、世界樹に捧げるのだ。
まるで集金人のサラリーマンのようである。
昨今ではゲームの中でも仕事をしなければいけないようだ。
これでノルマでも課せられようものなら、静かに電源を切っていたことだろう。

そんなこんなで天使界の中で懸命に働く主人公であったが、
ある日、星のオーラを捧げると世界樹に異変が生じた。
そして何がなにやら分からぬ内に、大爆発が起き主人公は地上に落とされてしまう。
ここでのアニメーションが携帯ゲーム機とは思えぬほどの質の高さであった。
欲を言えばこれを据え置き機で見てみたかった。

と、他に書くことも無ければMADを作る気にもなれないので、
しばらくこんな感じでプレイ日記を書くことになると思われる。
駄文の連続だが、どうかお許しいただきたい。寛容な精神で。


最近3

2009年07月05日 19:41

7月病である。
7月病とは6月病で招いた鬱状態が、
回復することなく7月まで続いた病気のことである。


1Q84 BOOK 1
1Q84 BOOK 1

ストレス解消
ストレス解消
最近買ったもの

春樹作品はエロチックな表現ががあっても女性が引かないという、
ジャニーズ的な要素があるので、
下ネタと言えば露骨な表現しか出来ていない僕のMADにも、
どうにかしてこの要素を取り入れたい。
それとMADを作るなら買ったCDのように、
聞いてリラックスできるようなものを作りたいとも思った。

どちらも何をどうすればそんなものが出来るのかは全く思いつかないが。




>とりさん
まだまだ未熟ですが、そう言って頂けるととても嬉しいです。
これからもイマイチなMADを作ってしまうかもしれませんが、
温かい目で見ていただけると幸いです。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 感想

2009年07月01日 14:34

映画を見てきたので思い出せる限りで感想を。
(前作は視聴済み)
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 (EVANGELION:1.11) [DVD]
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 (EVANGELION:1.11) [DVD]

・「序」が本編の要約だったのに対して、「破」は完全オリジナル展開。
・序盤から新キャラのメガネっ娘が登場(声:坂本真綾本)
・しかし、僕はメガネ属性が皆無なので彼女については以下割愛。
・なぜか本編以上にハーレムなシンジ。
・なぜか加持さんにもモテモテのシンジ。
・加持「シンジ君、愛に性別は関係ないよ」 シンジ「アーッ!」
・風呂場でペンペンに遭遇したアスカが裸でキッチンに姿を現す。ストローの有効活用。
・シンジの手料理に感動するレイ。
・その後レイが料理を作ろうとして手を怪我するというベタな展開に。だがそれがいい。
・アニメ版と違い、アスカとレイの関係に変化が。
・トウジの見せ場が消失。存在意義が皆無に。
・ゼルエルの下半身が女体化。ずんぐり体系からスリム体系への魅惑の変身。
・紆余曲折の後に最終的に神になった初号機。頭には天使の輪が。
・そんな神にカオルが一仕事して本編終了。
・次回は再来年?


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